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1980/10/06 (Mon)

 [ BOOK ] 積読リスト 19:53 このエントリーをはてなブックマークに追加 積読リスト

小説@68冊

  1. 佐藤友哉「エナメルを塗った魂の比重」(講談社ノベルス)
  2. ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア「たったひとつの冴えたやりかた」(ハヤカワSF文庫)
  3. J・P・ホーガン「星を継ぐもの」(創元SF文庫)
  4. 鯨統一郎「邪馬台国はどこですか?」(創元推理文庫)
  5. 光瀬龍「百億の昼と千億の夜」(ハヤカワ文庫)
  6. 酒見賢一「後宮小説」(新潮文庫)
  7. 森博嗣「詩的私的ジャック」(講談社文庫)
  8. 森博嗣「封印再度」(講談社文庫)
  9. 森博嗣「今夜はパラシュート博物館へ」(講談社文庫)
  10. J・ディーヴァー「ボーンコレクター」上(文春文庫)
  11. J・ディーヴァー「ボーンコレクター」下(文春文庫)
  12. J・ディーヴァー「コフィンダンサー」上(文春文庫)
  13. J・ディーヴァー「コフィンダンサー」下(文春文庫)
  14. 上遠野浩平「殺竜事件」(講談社ノベルス)
  15. 上遠野浩平「ぼくらは虚空に夜を視る」(徳間デュアル文庫)
  16. 上遠野浩平「わたしは虚無を月に聴く」(徳間デュアル文庫)
  17. 東野圭吾「パラレルワールド・ラブストーリー」(講談社文庫)
  18. 東野圭吾「仮面山荘殺人事件」(講談社文庫)
  19. 東野圭吾「十字屋敷のピエロ」(講談社文庫)
  20. 梨木香歩「裏庭」(新潮文庫)
  21. 梨木香歩「西の魔女が死んだ」(新潮文庫)
  22. 真保裕一「ホワイトアウト」(新潮文庫)
  23. 村上龍「五分後の世界」(幻冬舎文庫)
  24. 北村薫「月の砂漠をさばさばと」(新潮文庫)
  25. 泡坂妻夫「奇術探偵曾我佳城全集 戯の巻」(講談社文庫)
  26. バロネス・オルツィ「隅の老人の事件簿」(創元推理文庫)
  27. ロバート・A・ハインライン「夏への扉」(ハヤカワSF文庫)
  28. 京極夏彦「姑獲鳥の夏」(講談社ノベルス)
  29. 京極夏彦「どすこい(仮)」(集英社)
  30. 森絵都「宇宙のみなしご」(講談社)
  31. 田中啓文「蹴りたい田中」(ハヤカワ文庫JA)
  32. トマス・ハリス「羊たちの沈黙」(新潮文庫)
  33. 清水義範「昭和御前試合」(光文社文庫)
  34. 佐藤賢一「傭兵ピエール」上(集英社文庫)
  35. 佐藤賢一「傭兵ピエール」下(集英社文庫)
  36. 在原竹広「桜色BUMP・シンメトリーの獣」(電撃文庫)
  37. 在原竹広「桜色BUMPII・ビスクドールの夢」(電撃文庫)
  38. 高見広春「バトル・ロワイアル」(太田出版)
  39. 高村薫「マークスの山」上(講談社文庫)
  40. 高村薫「マークスの山」下(講談社文庫)
  41. ジョージ・オーウェル「1984年」(ハヤカワ文庫)
  42. P・D・ジェイムズ「女には向かない職業」(ハヤカワミステリ文庫)
  43. ジェームズ・クラベル「23分間の奇跡」(集英社文庫)
  44. アイザック・アシモフ編「SF九つの犯罪」(新潮文庫)
  45. ウンベルト・エーコ「薔薇の名前」上(東京創元社)
  46. ウンベルト・エーコ「薔薇の名前」上(東京創元社)
  47. 有栖川有栖「孤島パズル」(創元推理文庫)
  48. 椹野道流「人買奇談」(講談社ホワイトハート文庫)
  49. 小野不由美「十二国記 月の影 影の海」上巻(講談社X文庫ホワイトハート)
  50. 小野不由美「十二国記 月の影 影の海」下巻(講談社X文庫ホワイトハート)
  51. 小野不由美「十二国記 風の万里 黎明の空」上巻(講談社X文庫ホワイトハート)
  52. 小野不由美「十二国記 風の万里 黎明の空」下巻(講談社X文庫ホワイトハート)
  53. 今野緒雪「マリア様がみてる」(集英社コバルト文庫)
  54. 乙一「夏と花火と私の死体」(集英社文庫)
  55. コリン・デクスター「ウッドストック行最終バス」(ハヤカワミステリ文庫)
  56. 深見真「戦う少女と残酷な少年」(富士見ミステリー文庫)
  57. 野梨原花南「マルタ・サギーは探偵ですか?」(富士見ミステリー文庫)
  58. 桜庭一樹「GOSICK」(富士見ミステリー文庫)
  59. ルイス・キャロル「不思議の国のアリス」(角川文庫)
  60. ルイス・キャロル「鏡の国のアリス」(角川文庫)
  61. 山口雅也「13人目の探偵士」(講談社文庫)
  62. 太田克史・編「ファウスト vol.3」(講談社)
  63. 浅田次郎「蒼穹の昴」1(講談社文庫)
  64. 浅田次郎「蒼穹の昴」2(講談社文庫)
  65. 浅田次郎「蒼穹の昴」3(講談社文庫)
  66. 浅田次郎「蒼穹の昴」4(講談社文庫)
  67. 米澤穂信「さよなら妖精」(東京創元社)
  68. 大山誠一郎「アルファベット・パズラーズ」(東京創元社)

新書とか@4冊以上

  1. 中坊公平「中坊公平・私の事件簿」(集英社新書)
  2. 義家弘介「不良少年の夢」(光文社)
  3. 義家弘介「ヤンキー母校に生きる」(文藝春秋)

同人誌@40冊ぐらい(敬称略)

  1. 小笠原智広「胡蝶幻夢」(白鳳企画)
  2. 小笠原智広「大陸からの風」(白鳳企画)
  3. 小笠原智広「果てしなき旅路」(白鳳企画)
  4. 龍騎士07「ひぐらしのなく頃に」(07th Expantion)
  5. その他いっぱい
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# たつまき :

ドストエフスキーと同様にオーウェル、カフカ、村上春、大江、川端も
正体はレプティリアンの変身体

 宇宙ブロックス管理界の教えによれば、将来のネオファシスト的金権奴隷支配体制を描いた「1984」のJ.オーウェルも、
 下等動物視した地球人を作品でゴキブリ並に描いたフランツ・カフカも、
 彼への心酔が作家生活の出発点になった自称「大法螺吹き」と自分の正体を暗示した村上春も、 ノーベル文学賞受賞者大江健と川端康も、ドストエフスキーと名乗った者と同類だ。
 自分らの先祖による太古地球人の12条遺伝子の切断と、残した2条DNAの邪悪な遺伝子設定の結果「劣っている地球人は殺してよい」と考えて殺人に及んだドストエフスキーと名乗ったレプティリアン(トカゲ座4次元爬虫類型ヒューマノイド)は、作品「罪と罰」で自分の文学的分身ラスコーリニコフを描いた。上述した有名作家らは、それと同類である。
 宇宙情報によれば、これらの者はみんなレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)と反対派レプティリアンの殺人者の変身体らで、極限的な偽善者らである。
 ドストエフスキーは「本当の真実は本当らしくはないものだ」と「悪霊」で書いたが、それは彼らの先祖レプティリアンらによる古代地球人の邪悪な遺伝子設定の結果、地球人が認識障害者=知的障害者にされているからだ。霊的障害者であることは言う迄もない。
 地球の苦難の解決は万事、人間の細胞の核のなかにあるDNAの間近に山積されて今なお残っているJunk(屑)DNAの繋ぎ直しによる12条DNAの回復にある。12条DNAを持つ多次元存在の光体人間への復帰と、そのことで科学技術と社会進歩の飛躍的発展を地球人にもたらす、遺伝子工学の発展に地球人の活路と希望がある。
 レプティリアンと共にDNA切断の惑星間犯罪を犯したプレアデスの先祖(鳩とトカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン・ヒューマノイド)の誤りに、子孫の現代プレアデスは反省と償いの用意を表明している。彼らは現在、銀河連邦新指導部の指導勢力である。地球へ来る時は美男・美女に変身する。スイス在住のコンタクトマン、ビリー・マイヤーがコンタクトしていたセミャーゼは、プレアデス「美女」だった(B.マイヤー「プレアデスとのコンタクト」徳間書店)。
 詳細は: http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/64.html