2008
08 / 07 / 06 / 05 / 04 / 03 / 02 / 01 /2007
12 / 10 / 08 / 07 / 06 / 04 / 03 / 01 /2006
12 / 10 / 09 / 08 / 07 / 06 / 05 / 04 / 03 / 02 / 01 /2005
12 / 11 / 10 / 09 / 08 / 07 / 06 / 05 / 04 / 03 / 02 / 01 /2004
12 / 11 / 10 / 09 / 08 / 07 / 06 / 05 / 04 / 03 /1980
10 /先月の鷺沢さんといい、なんか自殺が多くなっているような……。
『眠れる森』は第一回から最終回までビデオにとって、犯人当てすべく謎解きをしていた記憶があります(結局、とある人物の行動がすべてのヒントになっていたわけで)。
ちなみに、映画コナン『ベイカー街の亡霊』の脚本担当でもありました……ご冥福をお祈りします。
おうえん ―ゑん 0 【応援】
(名)スル
(1)他人の手助けをすること。また、その人。
「友人の―を仰ぐ」「地元候補を―する」
(2)(競技・試合などで)歌を歌ったり声をかけたりして味方のチーム・選手を元気づけること。
「母校のチームを―する」「―合戦」
ようご 1 【擁護】
(名)スル
危害・破壊を加えようとするものから、かばいまもること。
「人権を―する」
三省堂提供「大辞林 第二版」より
ひはん 0 【批判】
(名)スル
(1)物事の可否に検討を加え、評価・判定すること。
「学説―」「―を仰ぐ」
(2)誤っている点やよくない点を指摘し、あげつらうこと。
「政府の外交方針を―する」
(3)〔哲〕〔(ドイツ) Kritik〕人間の知識や思想・行為などについて、その意味内容の成立する基礎を把握することにより、その起源・妥当性・限界などを明らかにすること。
ちゅうしょう ―しやう 0 【中傷】
(名)スル
根拠のない悪口を言い、他人の名誉を傷つけること。
「―によって失脚する」
三省堂提供「大辞林 第二版」より
特に多くはいわないけど。批判と中傷の違いもわからない人は議論に向かないかもね。朝生でキレちゃった人とか。
久々にメールボックスを整理していたら……
From: 綾小路歌丸 <ayanokouji@yahooo.co.jp>
なんて人からのスパムが……
……『o』一個多いよ……*1
一日からだがだるいです。明日から仕事ー。
読了。今年49冊目(小説8、漫画38、その他3)。
『月を穿つ、直死の魔眼』
ゲームでもアニメでもない、佐々木少年の描く新しい、ある殺人鬼と白い吸血鬼の物語。
同名アニメの漫画化ではあるものの、どちらかというとゲームの方に準拠しているので、ファンにとってはアニメよりも満足度が高いかと(ちなみにアニメは未見。あの面長が気になってねぇ……)。
原作者のTYPE-MOON:奈須きのこ・武内崇コンビが大絶賛とゆー珍しいメディアミックス作品であります*1。
空の境界も一般書籍化した事ですし、出版界にもTYPE-MOONブームがさらに広がる事になるのでしょうか?
ともあれ月姫の世界観にも結構マッチしていて、決して間違っていない進化を遂げているような気がしてみたり。志貴がかっこいいしね!!(結局それしか見ていないのか……)
武内氏の画力を否定しているわけではないんですけれども*2、。そんな感じ。
といっても、これももう半年も前のこと。何でこういうのって時間が経ってから発覚したりするんだろうね。
結構こういう教員*1って世の中にいそうな気がする。
ちょうど小学校から中学校にかけてって人の死を意識し出す時期だったりもするし、『死ね』っていう言葉を平気で使い出す時期だったりもする。しかも佐世保やら渋谷やらで事件が起きている時期だからこそ、メンタルな部分に気をつけなければいけないんじゃないかな、と一般人のごとくつぶやいてみるのですが。
教員が口にしてしまう不適当な発言、というものについてもう少し考えてみる。
もしかしたら教育そのものに関するモラルが問われているのかも知れない。
このエントリ、もう少し続きます。
「不満あるのに」は不公正?=選挙広報用ポスター-自民の抗議で廃棄・岩手県
「どうして不満があるのに何も言わないの」は公正さ欠く-。岩手県選挙管理委員会は23日、参院選の広報用ポスターの表現をめぐり、県議会の自民党会派から抗議文が出されたことを受け、ポスター使用を取りやめると発表した。
ちなみにこんなの(朝日新聞)。
ついでにお隣の県はこんなの(時事通信)(笑)。
まぁ、自民党にとっては『変えてもらっちゃ(政権交代されては)困る』わけだからある意味まっとうなことなんでしょうけれど、選挙の法則として『投票率が上がると与党が負ける』というジンクスがあるみたいですから、むしろ投票率が下がることを願っているようですね(内心では)。
ちなみに投票率が下がると、結局投票するのは主に政党の支持団体の人となって、自然と勢力配分は決まってくるわけですよ。
んで、主要政党の主な支持団体を書き出してみる*1。
<<与党SIDE>>
<<野党SIDE>>
だいたいこんなとこかな。
ちなみに僕自身は結果を
とみてる。
社民・共産の生き残りについては、北朝鮮関係の風当たりが弱まるだろう、と見てのこと。それになんだかんだ言って左翼の人たちって結構ねちっこいし(笑)。
まー言葉は悪いけど(氏氏*5曰くバイオレンスカテゴリに付き18歳未満閲覧禁止)、僕の言いたかったことを全部まとめてくれている。
左翼活動をしている運動家や左翼教育が染みついている香具師*6以外は、気づきだしている。日本国民が右傾化しだしていることを。そしてこのままでは、西暦2010年あたりから2040年ごろまで起こる覇権争い(中国対アメリカの冷戦の可能性が高いが)の中に日本は頭から突入していってしまうような気がする。そしてそれは正常な進化なのだろうか。もはや、日本に平和憲法を授けたアメリカの方が軍国主義である。子は親を見習うものである。
米ソ冷戦の結果として、共産主義の敗北があったことが現在の世論を決定づけたんじゃないかなと思う。
たぶんこの流れは変わらないだろうね。と蚊帳の外からつぶやいてみる。
そんなわけで飲んでみましたよ。
……舌青っ!!(爆笑)
と見出しを掲げていますが、森氏以外の意見も載っているので念のため。
僕も結構『ゲーム脳理論』には否定的なんだけれどね*1。同じ学者の養老孟司氏*2の意見に期待したいところ。
文部科学省としては、
一方で、こうした見方を検証する基礎データすらないのが現状だ。そこで文部科学省では、テレビの視聴時間などのライフスタイルと脳の働きとの関係などを調べる「脳科学と教育」プロジェクトを始めている。零歳児と5歳児1万人に対し継続的に生活状況をアンケートするほか、行動や発達を観察する。
だそうで、その結果も気になるところなのですが。
かつて卒論をネットリテラシーで書いたことがあるので、掲載してみようか(恥さらし?)
FlowerLounge: これであなたもプチ論客! 語った気になれるマジック・ワード集
ARTIFACT ―人工事実― | 人と差をつける「ちょいペダ用語」
ちょっと鱗が落ちた。意識して文章展開に気をつければ、くどくない文章になるのかな。
たとえばマジック・ワードに該当する言葉をなるべく使わないようにするとか。
追伸>なんか間違ってトラックバック三回送ってしまったようで*1。お手数ですが全部消しといてください(私信)。
ネタ元:Not a Serious Woundさん
読了。今年48冊目(小説8、漫画37、その他3)。
読了。今年47冊目(小説8、漫画36、その他3)。
という冗談はさておき。
不評好評混ぜ込んでいるようですが、個人的には結構いけるよ? 甘みが少ない分、炭酸がきついけど。
もうすぐ青いペプシも出るみたいだし。
バニラコーラ復活してくんないかな。
それ以上にドクターペッパーって今どこで売ってんのかな。
読了。今年46冊目(小説8、漫画35、その他3)。
怪文書『メルヘン小人地獄』がマスコミ各社に届いた。その創作童話ではハンナ、ニコラス、フローラが順々に殺される。やがて、メルヘンをなぞったように血祭りにあげられた死体が発見され、現場には「ハンナはつるそう」の文字が……。不敵な犯人に立ち向かう、名探偵の推理は如何に? 人気コミック『スパイラル~推理の絆~』原作者デビュー作!
『スパイラル』『ヴァンパイア十字界』でコミック原作の人になった城平京の長編デビュー作。
ちなみに解説は「ある一文字で検索するとトップに出てくるおじさん」こと津田裕城氏*1。
『スパイラル』や『十字界』にも共通していえることだろうけれど、城平氏の描く『名探偵』とか『天才』とかには常に『孤独』というものがつきまとっているような気がする。第一部の『メルヘン小人地獄』は本格推理と言うよりはいわゆる『金田一少年』的な見立て連続殺人を扱っており、おもしろいかというと正直そうでもなかった。
しかし、それは第二部の『毒杯パズル』によって昇華される。解説の津田氏が指摘しているように、『メルヘン小人地獄』は単なる『毒杯パズル』のプロローグにすぎない。『毒杯パズル』のなかで、古今東西のミステリがそうであるように真相は二転三転し、意外な真実を突きつける。それは至ってシンプルで、トリックとしてはさほど難しいものではない。
そして結末に描かれたものはただ一つ、『名探偵の孤独』だけである。
真実を導き出すがゆえに、それは孤独となる。
真実とは悪夢にもなりうる。嘘が人の心をいやすように、真実が人の心を傷つけることもある。この作品で描かれている『名探偵』とはその真実によって傷ついてきた者のことである、と僕は考える。
真実とは何か……となっていくと今度は哲学になっていくからやめておくけど、これ、設定次第では青春小説として別の形に仕上がったのではないかと思う。
その証拠に、『スパイラル』は本格ミステリの形式を離れ、完全にサスペンス物+青春活劇と化していった。
それが『スパイラル』の脱皮に繋がったことは言うまでもない。
個人的な感想だが、城平氏は一連の作品で『孤独』を描き続けているのではないか。
そして、その孤独の中でもがき苦しむ者たちのことを描き続けている。
それは何となく、一貫したテーマであるように思えるのだ。同時に、その先にある物が何であるか、もしかしたらそれを探すためにこの物語はあるのかも知れません。
そんなわけで、この作品は青春小説として読むのが一番おもしろいと思います。
おもしろかった。
とりあえずそういうこと言っているお前らはちゃんと読んでから批判したのかと。エンターテインはエンターテインで割り切れているかと。
そういう人ほど『泣ける映画』を求めるんだろうね。世の中にはそんなこと滅多にないってのにな。
これの続きになるのかな。
加害女児のサイトには「人を殺すのは許されないからしません」という言葉が書かれていたという。
これ、僕に言わせれば綺麗事でもなんでもない。ただの本音にすぎない。
「人を殺すのは許されないからしません」
どうも僕はこの太字の部分が引っかかってしょうがない。
その根底には過去の「酒鬼薔薇事件」より脈々と受け継がれた
『なぜ人を殺してはいけないのか?』という倫理的な問いが隠されているようにならない。
つまり、「人を殺すと言うことはそれ自体が許されないから(自分は)行っていないのだ」という裏返しに僕には読めてしまうのだ。
これはゲームやインターネットというフィールドに展開されるべき問題ではないように思う。
ゲームや漫画、小説で殺人を扱わなくても、現実に殺人事件は年に1400件起こっている*1。
ともあれ、現在この国では一日平均86人の人間が自殺し、少なくとも4人の人間が殺されている。
この現実を直視せず、ゲームや漫画などに答えを求めてもしょうがないと思うのだが。閑話休題。
ともあれ、この問いが繰り返されるようになったのはいったい何がきっかけだったろう?
目の前の人間を永久に消したい、という人間が増えてきたのだろうか?
自分が生きやすくするためだったら、ただ単にちょっとした距離を置けばいいだけの話だ。
サイトにいやなことを延々とかかれるならば、閉鎖してインターネット自体と距離を置けばいい。
その間に、クーリングダウンをすればいいのである。
それともそこまで学校で取り扱わなければいけない時代になってきたのかい?
友達とのつきあい方まで教科書で学ばなければいけないのかい?
日本の義務教育は画一的、統一的になりつつあるからさ、ストレス待避装置がうまく機能しなくなりつつあるのかもしれないね。そんな感じかも。
読了。今年45冊目(小説7、漫画35、その他3)。
”人生を台無しにしない方法” あります。
一日平均86人が自殺するこの国で、希望はいったいどこにある?
オンリーワンな人に訊く、悪夢な時代の歩き方!
とんがってる漫画家、山田玲司氏がいろいろな人の人生を聞きに行く、いわば漫画版『トップランナー』。
最近は見てないけれど、僕はこの『トップランナー』が結構好きだったりする*1。
『とんがっている』という言葉はしばしば『青臭い』という言葉に置き換えられることはあるけれど、僕にとって『青臭い』というのはあこがれの対象であり、逆に『青臭い』からこそトップに立てた人間も大勢いると思う。
インタビュアーである山田氏はそれぞれの壮絶な人生やら、ちょっとした挫折やらをひもといていく。海の男や漫画家など孤独に生きていく人もいれば、ホストや占い師などその包容力で人をいやし続ける人もいる。
僕は以前占い師に手相を見てもらったことがある。それまで占いというものを実はあまり信用していなかった(でもジンクスはやたら信じる)僕は、その当たり方にびっくりしたものである。
ちなみに、『指導する立場に向いている』とか『研究職もいいかも』とか『文筆能力に優れている』とか言われたものだ*2。
いつの間にやら、僕の心の中を読んでいた、というわけである。ただ、手を見ただけで。
それ以来、占い師というものは相手の心理を読む達人なんだろうな、と思うようになった。
閑話休題。
この本の中では『新宿の母』こと栗原すみ子氏のインタビューも掲載されている。
彼女は45年にわたり立って占いを続けるそうで、曰く、「ここ(首)から上で見てちゃダメなのよ。立って、体全体で受け止めないと…」*3ということ。
同じフィールドに立って話を聞かないと、相手を受け入れることはできないし、相手にとってもまた同様なのだ、ということなんじゃないだろうか。
そんなわけで、この本は自分の方向性をある意味教えてくれるかもしれません。
『できるだろうか』ではいけない。『する』のだ。そのためにはまず気配りができるような人間にならないといけないんでしょうが……。
もっと勉強しなければ。
読了。今年44冊目(小説7、漫画34、その他3)。
ドラマ『ヴァンパイアホスト~夜型愛人専門店』に合わせての単行本化。
ミステリを期待してたんだけど……うーん、という感じ。
仮面ライダーナイト松田悟志さんのドラマ版に期待しましょうか。
なんかタカハシのバイト先本屋で予約だけですでにいっぱいになってしまっていたのであえなく二版待ちに。泣くべきか、危なかったというべきか……(苦笑)。
ちなみに再読用なのであえて感想は書きません。
http://www.toranoana.jp/mailorder/comic/0607fausto/0607fausto.html
ついでに早くもファウスト3号の表紙が公開。そろそろbk1とかでも予約開始するはず。
というわけで、行ってきました。
http://nt.sakura.ne.jp/~rrr/nt/
感想はこのエントリに書き足すことにします。
読了。今年43冊目(小説7、漫画33、その他3)。
結構おもしろいので紹介しておく。
「独創性などない」など共感する点も多く、ちょっと目から鱗が落ちた感じ。
これで著者の写真が帯になかったらもっと共感できたんだろうが(笑)。
はてなの三菱を参照。
ずっと今まで勘違いしてたよ! 財閥を扱う教師の皆さんは要注意だっ(お前がな)。
おまけ:三菱グループの歴史
おまけそのに:母がトッポBJに乗ってるんだが大丈夫かな……今のところプレスリリースにはでてないみたいだけど。
なんかインターネットが悪者にされているような気がしないでもない長崎小6女児殺害事件。
ちょっと「インターネットの問題」と「少年犯罪の問題」を分けて考えないと物事の本質って見えてこないんじゃないかと僕は思う。
まず前者に関してなんだけれど、子供に限らず、大人ですらインターネットの公共性を意識していない人がかなり多い。
基本的にインターネット上の情報は『ログ』=記録であるから、消去されることは滅多にない。にもかかわらず、インターネット上で誹謗中傷行為が行われるのはなぜか?
僕が考えるに、それは『インターネット上の仮想人格』を対象として『仮想人格』に対してコミュニケーション行為が行われる分、その現実感というのがかなり緩和されることに原因があるんじゃないかと思う。
たとえば、ハンドルネームを場所によって変えて、各掲示板に乗り込んで議論をし出す、そして他者の話には基本的に耳を貸さない、という人がいる(仮にC氏とおく*1)。
この人の場合、事件の加害者の彼女と似ているように僕には思う。
ともかく、インターネットという分野はきわめて開かれた、公共性のある分野である。
それと同時に、匿名性にまみれた二律背反的な空間でもある。
だが、電車男などにみられるコミュニケーションの例は、
たとえ匿名空間だとしてもコミュニケーション行為は十分なされうるという一つの例示とみていいだろう。
問題はそこで『誰かに見られる』という意識が欠如している場合だ。
加害者の彼女はネット日記でクラスに対する不満を晒していた。
おそらく遠からず、彼女の日記は探し当てられ、2ちゃんあたりに掲載されるだろう。
果たして、そのかかれたものに『相手の存在』はあっただろうか?
一応このブログも、Google避け等々はしているとはいえ、不特定多数に対してかかれている。
それは同時に、自分の知り合いに対しても書いているということだ。
不特定多数に対してかかれているということは、その多数の中に自分の周囲の人間も考慮に入れなければならない。
時々『身内バレ』が原因となってサイトをしめる人がいるみたいだけれど、その『周囲の人間』を忘れているが故じゃないのかな、と思っている。
コミュニケーションはあくまでも『周囲の人間』を媒介として『周囲外の人間』になされるものではないか、なんて僕自身は考えているのですが……。
しかしそれと同時に、動機が『被害者にネット上で中傷された』ということにも考えてみたい。
どの程度の中傷なのかはわからないが、おそらく加害者の日記レベルの中傷だろう。
ただ、思春期の児童生徒の感情はこうした些細なことからも簡単にねじれやすく、
それは昨今のいじめ問題が示していることからもいえるだろう。
そうでなくても、現代社会において感情をストレートに表現するのは難しく、
同時にそのようなストレートな表現に対する免疫が低下していて、それ故に過大な負担になったんじゃないかな、とか漠然と考えていたりする。
コミュニケーション文化論とか学んでいる人なら何とかなるんでしょうけれど。
でも、やっぱり問題はそれがどうして『殺すもの・殺されるもの』になってしまったのか、僕にはどう考えても結びつかないのだが……。
というわけで、少年犯罪の問題についてはまた後日。この話、もう少し続きます。
みなさん、さるさる日記やらTeacupやらcgiboyやらに行き着いて
「5秒でインストール!」という「J-Word」の広告を煩わしく思ったことはありませんか?
そんな手間をかけさせないコツがあります。
http://www3.ocn.ne.jp/~techu/stop_jword.html
是非一度おためしあれ。
読了。今年42冊目(小説7、漫画33、その他2)。
JDCTributeシリーズだったりする。
てか、カバー折り返しのリュースイ&大塚さんの似顔絵が似すぎ(笑)。
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/5418.html
冨安容疑者は「BEAMZ」のペンネームを使い、PC JAPANで合計31本の記事を執筆したほか、Web上のニュース媒体「ITmedia」でも2001年7月から2002年8月の期間執筆していた。また、協力者も「黒川かえる」のペンネームでPC JAPANに1度執筆経験があった。PC JAPANはこれを受けて当面の間休刊とするが、ITmediaについては「ニュース媒体に近いもので、テーマが異なり大変広く多岐に渡っているため、出版活動を止めようとは思っていない」と休刊しない方針を示した。
PCJapanじゃなくてなぜネ○トラ○ナーを潰してくれなかったんだ孫○義*1。
落ちました。*1
個人的な巡回サークルの当落情報・夏コミ情報はこのエントリにまとめます。
追記。参考サイト。