Archives / 2006年01月

2006/01/25 (Wed)

 [ DAYS ] 冬眠暁を覚えず

 デスノートは藤原竜也っすか水曜日。まぁ、今の若手俳優で狂人をやらせたら窪塚か彼ぐらいにはなるんでしょうけれど、なんかどうにも主人公のスマートなイメージが追いつかないなぁ……という気がしなくもなかったり。


 しかし、昼寝が最近は習慣付いてしまっているので、なんだか昼頃は眠くなって困ります。これから生活を補正していくか、あるいは睡眠時間が減っても大丈夫な体質にしていくしかならないかなー。確定申告はもちろんですが、場合によっては引っ越しも視野に入れないといけないですし。どうするかは考え物ですが。

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2006/01/24 (Tue)

 [ DAYS ] アン・アンフェア

 知らないうちに「シベ超」が漫画化しててびっくりした火曜日。ゆ、油断してた……。



(右側真ん中下参照)


 な、なんだっ(以下略)


 しかし、最近はコンテンツが少ないんでしょうか。ドラマの「西遊記」はなんかチープ感ばっかり味わってしまいますし。うーん。

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2006/01/23 (Mon)

 [ DAYS ] 陽はまた昇り、また沈む

 無視された月曜日。ここのところ、少しずつプライベートな作業に時間を取られているためか、ちょっと動きが自分自身結構もっさりしています。もっさりってなんなんだ。きびきび行動するには気力が足りないのでしょうか。この間は久しぶりに慢性疲労が発症して(僕は自分で言うのもなんだが、ストレスに結構弱い)、困った事に椅子から立てないという状況も起こったりしたのだ。……前々からうすうす感じてはいましたが、僕って長生きできないんじゃないかな。なんか50前にぽっくり逝ってしまいそうだ。それもある意味本望ではありますが、やりたい事は山積みなんですけれどね。なんかやだなぁ。


 とりあえず、眠いので寝ます。今週は秘密作業と同時進行で色々書く事になるかな。書ければいいな、程度ですが。

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2006/01/19 (Thu)

 [ DAYS ] ツツーイ

 にっちもさっちも木曜日。しかし、昼間に寝る習慣が下手に付いてしまったので、当分は戻らないんじゃないかなーと思います。我ながら大変だ。とりあえず現在は米澤穂信「春季限定いちごタルト事件」を読み始め。本読んでる暇などあまり無いのですけれどね。


 さて。ご飯を食べながら新・京都迷宮案内を見ていたら、


なんの脈絡もなく筒井康隆が。


 なんでも橋爪功の旧知の小説家・筒井康隆役だそうで。なんでまたそんなことを、と唖然としていたら、ウチの母は「誰この人?」「筒井康隆だって」「知らん」……世間一般の評価はそんな物のようです


 んー、もしかしたら要約すれば老人版バトロワとも言える新刊が今日出たので、その宣伝だったのかも知れません。本当かよ。*1

銀齢の果て

銀齢の果て

  • 作者: 筒井 康隆
  • 出版社・メーカー: 新潮社
  • メディア: 単行本
  • ASIN: 4103145285

  • *1: しかし、筒井康隆に新聞小説を書かせよう、という設定はいくらなんでもいろんな意味で無謀じゃないか、と笑ってしまいました。
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2006/01/18 (Wed)

 [ DAYS ] 星はどこにも瞬かない

 全国一斉水曜日。最近いろんな騒動がネットを通じて盛り上がってきて、僕も一家言あるかな、と思いましたが下手に叩かれても嫌なので、まぁ、言いたい事だけいってそのままにしておきます。変な事って重なるんですね。そんな気持ち。

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2006/01/17 (Tue)

 [ DAYS ] 閉店、閉店

 後付け火曜日。朝起きたらライブドアが粉飾決算疑惑とかいう大騒動になっていて、ちょっとびっくりしてみたり。まぁ、僕としてはいつかやるだろうなという気持ちが頭の中にあって、その時期は結構早かったかな、とかなり冷静に見ています。なんでかっていうと、僕としては堀江さんの人格に疑問を感じているので(経営手法は決して否定しないし、むしろコレはコレで、と割り切っているんだけど)、昔からライブドアの手法を知っていた人は同じように思っているんじゃないか。


 僕がホリエモンの存在を最初に意識したのはこの事件。

 で、後者から抜粋すると、


2003年10月、イーバンクとライブドア提携、ライブドアが役員をイーバンクに送り込む

ライブドアからの出向役員がイーバンク内で大暴れしたらしい

2004年1月、イーバンク社長が例の宮内氏(現ライブドアCFO)に「あんまり遊んでいるとお前の会社ぶっつぶしてあげるよ」と電話

2月、その録音をライブドアがプレスリリースとしてそのまま公開

その後、「捏造だ」「違う、声紋鑑定もした本物だ」とプレスリリースで中傷&訴訟合戦に発展

その間に近鉄買収騒動勃発

10月、正式に和解、提携解消、訴訟も取り下げ

(今回の主疑惑であるバリュークリック買収もこの頃)

その後ニッポン放送買収騒動勃発

2005年3月、産経が「ライブドア、銀行法を無視して、水面下でイーバンクの株主に対して同行株の譲渡を打診」とすっぱ抜く

フジとの和解、衆院選出馬、その他諸々を経て、今回の「粉飾決済騒動」へ


 まぁ、彼といい、何処かの総理といい、基本的には思いつきで行動してるだけなんで、ほころびが出るであろう事はそうぞうにかたくないんだけどねー、と勝手に思っています。今改めて検索しながら、そんな事を考えてみたり。

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2006/01/10 (Tue)

 [ DAYS ] 反動

 眠いぞ火曜日。諸々の反動か、全くやる気が起きません。起きてバイト行って帰ってきたら、そろそろエントリーシートの作成と、ラジオドラマの編集に移りましょう。半年以上ほったらかしになってますからね。怒られないうちに。


 さて、書店員の皆様でこんなへんぴなところを除いている方もあまりいないと思うので、僕がバイト先用に、と作った2006冬ドラマ原作本一覧を公開します……が、ライバル書店で使われる可能性がありますので、jpgプレビューのみ。

0601drama.jpg

(書影無しもあります)

 で、PDFファイルを用意してますので、欲しい方は僕にメールを下さい。なお、書店などで利用される方は必ず僕に利用される書店を教えて下さい。喜びます(個人的に)。なお、岩手県内の書店は原則として許諾不可とします。そこだけおねがいしますね。

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2006/01/09 (Mon)

 [ DAYS ] 適職の正体見たり枯れ尾花

 書類完成月曜日。書類といっても、アンケートのデータを元に関数でごりごりと処理するエクセルデータを作っただけなんで、決して書類とは言いきれないのですが。これをもとに社員の方がプレゼンを行う、とか言ってました。なにぶん会社のパソコンが古いゆえ、むやみにマクロとかを突っ込んでも動かない可能性を考慮した分、全てを関数で行う、という無謀な策に出ましたが。全部の可能性を場合分けし、場合分けに順番にナンバリングで入れ替え、結果シートに表出するというもの。VBAを覚えればもっと楽なんでしょうけれど。しかしやってみて気づいたのですが、コレがとても楽しい。回廊もそうなんですが、あれです、準備をして動かすまでが一番楽しいんですよね。自分はもしかしたら教育者よりも販売職よりもシステムオペレータとかその辺を目指すべきだ、と思いました。その方向で転職活動を進めてみる事にします。


 そのおかげか、久しぶりの徹夜したので眠いです。ぐう。

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2006/01/08 (Sun)

 [ DAYS ] 何とも言えないけど一行だけ。

 ワタシ気になります日曜日。不謹慎ながら本日気になった言葉。



光ヶ丘スペルマン病院*1*2

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2006/01/07 (Sat)

 [ DAYS ] ラスト・ダンス

 テレビと土曜日。ふと思い出したのですが、そういえば木曜日は西村京太郎のミステリクイズ番組を見たのでした。ミステリクイズ番組と言えば頭脳警察*1を僕は思い出してしまうのですが、結構難易度は簡単なもの(みんな犯人すぐ当てちゃうし)。が、僕は書類を作りながら見たので肝心のトリックまでは分からず。劇団ひとりって結構頭いいんだな。西村氏も昔は本格書きとして名が知られていたらしいので、もっと難易度を上げても良いんじゃないかと思いました。次回放送も楽しみにしています。


 で。ビデオに撮っていた古畑任三郎FINAL 最終夜「ラスト・ダンス」をようやく見ました。メイントリックはミステリファンにとっては古典中の古典なので「アレ、今回の話のどこが謎なの?」と思ってしまい、「古畑がどうやってそのトリックを見破ったか」を主眼において作品を見ていました。例えば口紅とか。むしろ某氏の日記を読んでメイントリックを視聴者に知らせていないという事を前提に書かれた、つーのに気づいてそういう事か、と膝を打ったぐらい。これがグランドフィナーレとなるのは惜しいですが、ならもっと第一シリーズ最終話の「上司が犯人」とか、第3シリーズの「VSテロリスト」みたいな規模の大きい話をして欲しかったなぁ、というのは欲張りでしょうか。むしろ第2→最終→第1夜の順番でやってくれても良かったのでは、と勝手に思っています。でもいつもの古畑らしさは失われていなかったので良かった、という気もしてみたり。

 しかしながら、その後に新聞記事を読んで「加賀美恭子」が「三谷幸喜」のもじりというのに気づき、「メタだ! メタ小説だ!」と叫んでしまいました。どうせなら三谷本人が出れば良かったのに

 余談ですが、第1夜の藤原&石田コンビは本来裏番組の「新選組!」にも出演してたんですねぇ。色々因縁を感じた3話でした。


 ついでに。西園寺くんがどちらにも出ているというのが遊び心がありすぎて……不覚にも笑ってしまいました。

  • *1: 念のために言うが、同名のロックバンドではない。昔TBSで上岡龍太郎司会でやった番組。
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2006/01/06 (Fri)

 [ DAYS ] 人生の牢獄

 煩雑金曜日。どうも今年早々に体調があまりよろしくない。何かのギャグか、と思いたくなるほどに、です。金田一耕助も見ていませんので、何とも言えませんけれど。貧乏暇無しとはこのことかな。


 そろそろ今年の目標みたいなのを書いても怒られないかな、と思ったり。……思ったけど、目標を書く前に原稿を書けと言われそうなので止めておきます。色々書くよー。〆切ぶっちぎっているのもありますが(待て)。

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2006/01/05 (Thu)

 [ DAYS ] 古畑は見てません

 仕事ですからね木曜日。そろそろいろんな仕事始めが始まっているようで、こちらの仕事も色々裏で暗躍しております。しかし眠い、なぁ。今日は仕事先の書類作ったり、作ったり。

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2006/01/04 (Wed)

 [ DAYS ] 刻んで漬けて揉むだけで

 あたまいたい水曜日。そんなわけで、本来今日は職場の新年会だったのですが、頭痛が酷いのでお休み。頭痛薬も全く効かないしなー。いったいどうしたもんかと。


 昨日はアルバイトだったので古畑をほぼ二話連続で見ました。第一夜「今、蘇る死」は犯人の姿を描写しておきながら、実は……といった古畑には今まで無かったタイプのトリック(まぁ、数字の改ざんは見抜こうと思えばすぐに分かるのですが)。今までにないどんでん返しで面白かった。

 今日の第二夜「フェアな殺人者」も、(今泉以外の)関係者が事件の重要参考人となる、という意味では確かに今までにないタイプだったなぁ。向島さんも実はバツイチだったりして苦労していますが、まさかこんな事件に巻き込まれる事になろうとは。むしろイチローよりも向島さんの方に目がいってしまいました。それを除けばいつもの古畑スタイルなんですけどね。

 さて、明日はついにグランドフィナーレであります。……楽しみですが、やっぱり明日もバイトです。ネタバレを見ないようにしないと。

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 [ BOOK ] 田原成貴・能田茂「法の庭」4~5巻(集英社ヤングジャンプコミックス)

法の庭 4 (4)

法の庭 4 (4)

  • 作者: 田原 成貴 , 能田 茂
  • 出版社・メーカー: 集英社
  • メディア: コミック
  • ASIN: 408876806X

法の庭 5 (5)

法の庭 5 (5)

  • 作者: 田原 成貴 , 能田 茂
  • 出版社・メーカー: 集英社
  • メディア: コミック
  • ASIN: 4088768655

読了。今年3冊(小説0、漫画3、その他0)。4巻は去年読んでいたので除外。


最初は人間ドラマ風に始まりながら、回を追うごとにミステリ風に変化していく事は面白いように思う。

このミステリコミックがすごい!でも書いたが、4巻収録の放火事件は物語としてもかなり秀逸の出来だと思うし、5巻においても「被告の有罪・無罪をいかにして立証するか?」というミステリ的な部分は見ていて面白かった。

次回が楽しみな、安心して読める漫画である。

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 [ BOOK ] 田畑由秋・余湖裕輝「コミックマスターJ」13巻(少年画報社ヤングキングコミックス)

コミックマスターJ 13 (13)

コミックマスターJ 13 (13)

  • 作者: 田畑 由秋 , 余湖 裕輝
  • 出版社・メーカー: 少年画報社
  • メディア: コミック
  • ASIN: 4785925884

読了。今年2冊(小説0、漫画2、その他0)。

やはりこの漫画は熱い。熱すぎて話の展開がお空の向こうに行ってしまうくらい熱い。

最初の未収録分三話はその今までのパターンと同じオーソドックスな精神論物、

そして最終章は「一億の伝説編」「神との対決編」に連なる最終章……いわば「ハルマゲドン編」であろうか。

「燃えよペン」+「ブラックジャック」なこの作品がここまで風呂敷を広げる事になろうとは誰も思わなかったに違いない。もしかしたら、作者自身さえも。途中ぐだぐだになってしまった感じがするのは否めないけど、とりあえず今は完結した事自体に拍手を送りたく思います。面白かった。

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 [ BOOK ] 和田慎二・細雪純「悪霊島奇談」(角川ドラゴンコミックス)

Kiyoshirou伝奇ファイル (1)

Kiyoshirou伝奇ファイル (1)

  • 作者: 和田 慎二 , 細雪 純
  • 出版社・メーカー: 角川書店
  • メディア: コミック
  • ASIN: 4047123781

読了。今年1冊(小説0、漫画1、その他0)。

ミステリを期待してたのに伝記物だったんで、ちょっと肩すかし。

決して面白くないわけではないのだが……もうちょっとおどろおどろしくても良かったんじゃない。かなぁ。

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2006/01/03 (Tue)

 [ DAYS ] てれび探偵団

 今日あたりなんかザボンさんあたりが大喜びしそうな日ですね火曜日。てか、あれですよ。最近は僕も実家に戻ったせいかテレビ番組ばっかり見ていたりするんですけれども、なんか各局の主力番組を集めてみました、という感じですね。なにせ「里見八犬伝」「古畑」「新選組!」を同日同時間にやるわけですから。それにしても、「新選組!」も「古畑」も脚本・三谷幸喜なんですよねぇ。出演者は他局で被らないようにしなさい、という話はありますが、脚本家はいいのか。なんか腑に落ちません。


 今年は一身上の都合により年賀葉書を出さなかったので、一応届いた分の返事は「寒中見舞い」という形で書く予定ですが、しかし全く考えていなかったので、とりあえずこれから作る事になりそう。大変だ(その可能性を忘れていた僕が悪いのだが)。

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#ザ★ボン :

 俗に云う「嬉しい悲鳴」って奴を上げておりました。『八犬伝』と『古畑』は、まだテープの中ですが。三谷脚本が被ってたのは、確かに僕も腑に落ちません。

#くるぶし :

うちもビデオデッキフル稼働でしたよ(笑)。まぁ、録ったのは『八犬伝』と『古畑』だけですけれど。なにぶんバイトなんで……。

2006/01/02 (Mon)

 [ DAYS ] 有名じゃない あれもこれも

 ウルトラソウル月曜日。本日より少しずつ稼動開始しておりますが、新年二日目にして10時間労働ってどうなのよ、と思います。まぁ、普通か。そんな感じ。ここ最近考えが色々凝り固まって脳味噌に膿ができているような、そんな気分になっているので、今年はそれを一気に吐き出したいつもりです。アウトプットかな。アウトプットですね。うん。

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2006/01/01 (Sun)

 [ DAYS ] ザッツ新年

 今年も日曜日。しかし、昨年のネタ納めがメイド泉ピン子ってどうよ。


 それにしても、今年の正月はミステリ関係の番組が多いですね。

  • 1.1 「相棒スペシャル」
  • 1.2
  • 1.3 「古畑第一夜」
  • 1.4 「古畑第二夜」
  • 1.5 「西村京太郎からの挑戦状」「古畑最終夜」「黒いバッグの女」
  • 1.6 「金田一耕助・女王蜂」
  • 1.7 「超豪華寝台特急トワイライト連続殺人事件」

 俺1月5日バイトだっての。仕方ないからビデオを駆使して見るしかないかなぁ(そしてビデオが溜まっていく……コレってなんて言うんでしょうか? 積見?)。

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